農家の平凡日記(記録用)


by fz9gdo3d9m
 29日午後6時35分ごろ、福井市松本の照護寺で火災があり、鉄筋コンクリート造り本堂兼住宅の1階住宅部分約110平方メートルを焼いた。住職武田照寧さん(62)の父照淳さん(88)と母佐喜子さん(86)が1階に倒れているのを救出され病院に搬送されたが、間もなく2人とも死亡が確認された。
 県警福井署によると、寺には武田さん夫妻と照淳さん、佐喜子さんの4人が住んでいた。出火当時、武田さん夫妻は外出中で無事だった。 

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# by fz9gdo3d9m | 2010-03-31 21:46
 講談社は24日、隔週刊の若者向けエンターテインメント情報誌「TOKYO1週間」と「KANSAI1週間」を6月8日発売号で休刊することを明らかにした。
 首都圏対象の「TOKYO−」は1997年11月、関西圏対象の「KANSAI−」は99年3月に創刊され、発行部数はそれぞれ33万部、35万部でスタートした。しかし、インターネットの普及で若者が無料で情報を入手できるようになったことなどで売り上げが低下。最近は共に約8万部に落ち込んでいた。 

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# by fz9gdo3d9m | 2010-03-29 19:38
 国民新党の亀井静香代表は25日の記者会見で、夏の参院選比例代表に歌謡グループ「敏いとうとハッピー&ブルー」のリーダー、敏いとう氏(70)=本名伊藤敏=を擁立すると発表した。「敏いとうとハッピー&ブルー」は昭和46年結成。「わたし祈ってます」「よせばいいのに」などのヒット曲で知られる。

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# by fz9gdo3d9m | 2010-03-27 12:16
 元マラソンランナーで、タレントの松野明美さん(41)(熊本市植木町)が24日、4月25日投開票の熊本市議増員選挙(定数2)に立候補する意向を表明した。

 松野さんは植木町出身。1988年のソウル五輪1万メートルに出場した。引退後にタレントに転身、次男健太郎君(6)がダウン症の障害を持って生まれ、講演会などで障害者福祉向上を訴えてきた。読売新聞の取材に対し、「次男との暮らしや、家族に同じ障害を持つ人たちの話を聞くなかで、議員として活動した方が、障害者が暮らしやすい社会をつくることができると考えた」と話した。

 増員選挙は23日に植木町と熊本市が合併したことに伴い、旧町域を選挙区にして行われる。

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# by fz9gdo3d9m | 2010-03-25 23:42
 東京都多摩地域の下水道工事で談合したと認定され、公正取引委員会から独占禁止法違反(不当な取引制限)で課徴金納付命令を受けたゼネコン4社が不服として争った訴訟の判決で、東京高裁は19日、計約1億円の納付命令全額を取り消した。藤村啓裁判長は「業者間の自由な意思決定を拘束するほどの合意があったとは言えない」と談合認定を否定した。課徴金制度が導入された77年以降で、納付命令を全額取り消す判決は初めて。

 問題になったのは、八王子市など多摩地域の自治体が東京都新都市建設公社に委託して発注した下水道工事。公取委は01年、この4社を含む34社に課徴金納付命令を出し、うち30社の不服申し立てを08年に審決で退けた。今回の4社を含む25社が審決取り消しを求めて1審の東京高裁に提訴したが、21社は敗訴(一部が上告中)しており、司法判断が分かれた。

 今回の4社は大成建設、新井組、奥村組、飛島建設で、それぞれ5046万〜1348万円の納付命令を受けた。判決は、4社が落札した計7件の工事の指名競争入札について「業者間には、受注希望業者が複数いれば話し合えばいいという程度の共通認識しかなかった」と指摘。全業者が入札価格の合意形成をしたとは認められず、連絡を受けても自社積算額で入札した業者があるとして、競争は実質的に制限されていないと判断し公取委の審決を取り消した。

 同公社発注工事を巡っては、住民側がゼネコンを相手に、談合で不当につり上げられた金額を各自治体に返還するよう求めて提訴し、今回の原告が落札したうち6件の工事で談合を認定した司法判断が確定している。【伊藤一郎、苅田伸宏】

 公取委の話 予想外の判決。今後の対応は判決文をよく見て吟味した上で検討したい。

 大成建設の話 主張が理解されたものと認識している。

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# by fz9gdo3d9m | 2010-03-23 18:09